71年の歴史に幕を閉じる駅。
父と娘の再会

『ゴーストスポッターズ』は、地域振興とSDGsな映画作りの取組みとして、監督をはじめキャスト全員による「ほぼ手弁当」で製作を進めているシリーズです。協賛いただいた資金は、製作費として大切に使用させて頂きます。
ゴースポンサー(ご協賛)様には、誠に些少で恐縮ながらエンドロールへの記載を特典とさせて頂いております。
さらに!特別支援枠では特典としてロケ地(次作の舞台)=PRという枠もご用意しております。
お申込みはフォーム→上のロゴをタップ!
私たちの取り組みへのご支援をご検討頂けると幸いです

Cast

舞台となった珈琲舘 赤煉瓦(松山市大街道3丁目)のママ(上段中央)と一緒に


大野 真依(佐藤 良子)
松山市出身で、「きみとバンド」のリーダー兼ドラマー。「日本一美しいドラマー」と称され、インスタグラムやYouTubeなどのSNS総フォロワー数は130万を超える。世界的ドラムメーカーの公式アーティストにも就任するなど、活躍の場を広げている。

清原 梨央(吉田 マミ)
東温市出身で、「きみとバンド」のギター&ボーカル。ステージにおけるギターパフォーマンスは高い評価を受け、そのステージパフォーマンスは必見。東温市観光大使を務める他、エッセイの執筆や、映画や舞台など女優業にも活躍の場を広げている。


忽那 智俊(村上 明良)
松山市出身。20代に上京し、矢崎滋主宰の劇団『東京芝居倶楽部』に所属し、ドラマ・映画・舞台を経験。Uターン後は会社員の傍ら、演劇活動を継続。大森研一監督の映画『ふたつの昨日と僕の未来』の出演をきっかけに『未来へのかたち』『鬼ベラシ』など多くの映画・CMに出演中。

齋藤 定彦(伊藤 太一)
新居浜市在住で、舞台を中心に活躍する俳優。迫力ある殺陣を得意とし、時代劇から現代劇まで幅広く表現。身体を使った表現で、観る人の記憶に残る芝居を届けている。


大森 研一(監督)
愛媛県出身。映画祭での受賞を機に商業映画監督デビュー。以降コンスタントに映画を公開。上海、モントリオールなど多数の国際映画祭に正式出品。全作品を通じて脚本も担当し、オリジナル作が多いのも特色。ドラマや短編作品も数多く手掛けている。

土居 俊一(マスター)
砥部町出身。劇団ひまわりを退団後、作家・小金丸大和らと演劇制作体V-NETを旗揚げ。役者だけでなく、舞台の制作、脚本、演出なども行う。愛媛に戻ってからはコンビニ経営をしていたが、大森監督との再会により現場に復帰した。劇団大森組主宰。

監督、出演者インタビュー

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