【入場無料】新感覚ホラー映画『インビジブルハーフ』公開記念!松山市出身の新進気鋭監督「ニシヤママサキ展」4月23日より開催

■日時
令和8年4月23日(木曜)~5月28日(木曜)
9時~17時(最終日15時まで)

■料金
入場無料

■場所
松山城ロープウェイ東雲口駅舎2階
(松山市大街道3丁目2-46)

■オープニングセレモニー
【日時】23日(木曜日) 9時から10時まで
【場所】会場入口付近
【内容】1. 西山将貴あいさつ
2. これまでの作品の制作秘話や
「インビジブルハーフ」の見どころ解説
3. 記念撮影、サイン会

※報道機関の皆さんへ
西山監督が会場で取材をお受けします。
 【時間】10時~


西山将貴プロフィール
愛媛県松山市出身。新田青雲中等教育学校卒業。
14歳から自主的に映像制作を始め、高校時代に制作したSF映画「The Flap of the Butterfly’s Wings」で Mindfilmフィルムフェスティバル2018プラチナ賞を受賞。
2021年、監督作「スマホラー!」がショートショート フィルムフェスティバル & アジア2021バーティカルシアター部門で最優秀賞を受賞し、ロサンゼルス国際短編映画祭にもノミネート。
昨年、渋谷で開催された体験型展示 「1999展 -存在しないあの日の記憶-」では映像監修を担当し、観客動員10万人を達成。
2025年、『インビジブルハーフ』で長編映画デビューを果たした。


展示物
●映画「インビジブルハーフ」衣装
(特殊造形・キャラクターデザイン 快歩氏制作)
●SF映画「The Flap of the Butterfly’s Wings」上映
●河原デザイン・アート校生によるイラスト・ポスター展
●これまでの作品に関連する資料 など


展示衣装について

展示される衣装は、本作の特殊造形・キャラクターデザインを担当した 特殊メイクアーティスト・快歩氏がデザイン・制作したものです。 同氏は、きゃりーぱみゅぱみゅやOfficial髭男dism の衣装・特殊メイクを 手掛けるなど、第一線で活躍するトップクリエイターです。


映画「インビジブルハーフ」

日本の田舎町で、二つのルーツゆえに疎外感を抱く女子高生・エレナ。
息苦しい日常を送る彼女の前に突如現れたのは、スマホの画面越しにしか見えない不気味な“怪物”だった——。

令和8年5月15日(金曜日)から シネマサンシャイン衣山にて。
※以降全国映画館にて随時公開予定

pagetop